入退室管理システム(RFID)
ICタグでセキュリティを万全に!
■RFID
RFID(Radio Frequency Identification)とは、RFタグを利用して無線により識別データを送信することで人や物を認識できる技術です。非接触による認識を可能にしたRFタグを利用して、入退室管理や在庫管理、移動体管理などの分野でご利用いただけるシステムを提供いたします。
- ICタグを用いて事務所の施錠管理を行うことができます。
- 電気錠や自動ドアセンサなどと連動させ、ICタグを持っている人以外の入退室を制限することができます。
- ICタグは自動で認識されるので、ドアの前でボタンを押したり、かざしたりする必要はありません!(設定によってボタンの押下を必要とする場合もございます)
- 入退室の時刻によって料金が変動する場合には、ICタグごとに延長料金を自動計算することができます。
- 記録された入退室時刻のデータや、延長料金のデータなどは、Excel形式で保存・活用することができます。
- 入退室を制限する場所には専用のICタグ受信機を設置し、導入にはパソコンが必要になります。
- ICタグの出力電力は携帯電話の10万分の1以下!医療機関でも利用されており、人体への直接の影響もございません!
- 電波法での無線従事者免許や、設置場所の届出等も必要ありません!

| 製品名 | 入退室管理システム(RFID) |
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| 業種別導入実績 |











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